病院での陥入爪治療からツメフラ法に変えられたお客様【西東京田無巻き爪矯正センター】

 

本日のお客様は陥入爪で悩んでいた20代のお客様です。

 

以前は親指の内側が膿んでしまい、ずっと病院で治療を受けていたみたいです。

 

相当痛かったみたいです。

 

 

 

上の写真は3週間前にお出でいただいた時のものですが、

 

爪がかなり短く内側がまだ治りきっていないし、これでは爪の伸びも遅いので

 

テーピングのやり方だけをご指導して帰っていただきました。

※効果には個人差があります。

そして先日またご来店され、爪も伸び状態も良くなっていたので矯正を行いました。

 

だいぶ周りの埋もれていた爪が見えてきて、元の形になったと思います。

 

まだ痛みがあったみたいですが、ツメフラを付けたら痛みも引いたみたいです。

 

当院では多くの陥入爪の方よりご相談を受けます。

 

しかし多くの方が、腫れて膿んでしまい痛みが強くなってから相談を受けることが多いです。

 

そのような場合は当店では矯正を行うことが出来ません。

 

陥入爪は放っておいてもなかなか良くならないし、人によって何年も膿んで治ってを繰り返し辛い思いをします。

 

だからもし悩んでいるようでしたら、早めにご相談ください。